こども手当て
こんにちは。
桜の季節も過ぎ去りもう5月・・・
なんだかやっとここ数日お天気のいい日が続いたな~と思っていたんですが、今日はもうじっとりした感じで、もう梅雨入り?って感じるようなどんよりした天気で・・・
気分までどんよ~りしちゃう感じです。
前回子供手当てに少しふれましたが、今年は半額の13,000円が支給されますね。
学資保険に加入したいけど、お金に余裕がなくて・・・と考えていた人にとっては、そのこども手当てを学資保険にあてようと考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
実際にいろんな調査結果からは、こども手当ての使い道は?との質問に
貯金すると答えた方が圧倒的に多いとか。
また、塾を増やすとか、公立しか通わせれないと考えていたけど、こども手当てで、なんとか私立も視野に入れて考えることができたと答えた人もいらっしゃいますね。
しかし、貯蓄と答えた人にとっては、様々な選択肢がありますね。
もちろんその中には学資保険をと考えている人もいることでしょう。
子ども手当てで学資保険が脚光を浴びているのは間違いありませんね。
各保険会社でも契約率が最近増えていると報告されていますので、ますますこれから保険会社の比較が過熱しそうです。
ランキングなどから、サービスを比較して、有効に子ども手当ても使いたいものですね。
最近では外資系を中心に学費を増やす点にポイントをおいている学資保険も多いですし、戻り率を高めた保険にも注目が集まりそうです。
しかし、満額の支給は本当に行われるのか、もし満額でも商品券ていう案も出ているとのことですし、心配ですね。
まー、財源がなくて借金が増えて、私達の子供の将来負担になるようなことがあっても、それはそれで困るのですが・・・