子ども手当て、支給額が現行のままだと?

暑い日が続いてますね。けど、梅雨明けはもうすぐ。
梅雨が明ければ夏本番!焦げ付く太陽が待ち遠しいですね。
あっ、日焼け対策は忘れずに!

昨日は参院選ありました。民主の大敗でしたね。まぁ、予想通りって感じでしょうか。
このタイミングで消費税増額はないですね。必要性は感じますが。子ども手当の恩恵だとか言いながら、ちゃっかり扶養控除と配偶者控除は廃止で場合によっては負担増。場合によっては税金に取られるほうが多くなってしまいます。
さらには満額支給ができない、財源がないから。いやいや、最初からわかってるやん!と、思わずつっこみたくなるような話ですね。
けどそんな冗談じゃ済まないのが現実。子ども手当をあてにして学資保険を契約したという方も少なくないでしょう!支給を始めたからにはちゃんと継続してもらわないと一般市民が困ります。
政治家の口からよく「国民のため!国民のため!」と聞きますが、これこそ国民のために何としても財源をねん出して継続してもらわないと。それこそ自分の身を削ってでもいいから、何としてでも満額支給を継続するんだ!という熱意が伝わってきたら、それだけで支持も増えそうなもんですが。

こども手当て

こんにちは。
桜の季節も過ぎ去りもう5月・・・
なんだかやっとここ数日お天気のいい日が続いたな~と思っていたんですが、今日はもうじっとりした感じで、もう梅雨入り?って感じるようなどんよりした天気で・・・
気分までどんよ~りしちゃう感じです。
前回子供手当てに少しふれましたが、今年は半額の13,000円が支給されますね。
学資保険に加入したいけど、お金に余裕がなくて・・・と考えていた人にとっては、そのこども手当てを学資保険にあてようと考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
実際にいろんな調査結果からは、こども手当ての使い道は?との質問に

貯金すると答えた方が圧倒的に多いとか。
また、塾を増やすとか、公立しか通わせれないと考えていたけど、こども手当てで、なんとか私立も視野に入れて考えることができたと答えた人もいらっしゃいますね。
しかし、貯蓄と答えた人にとっては、様々な選択肢がありますね。
もちろんその中には学資保険をと考えている人もいることでしょう。
子ども手当てで学資保険が脚光を浴びているのは間違いありませんね。

各保険会社でも契約率が最近増えていると報告されていますので、ますますこれから保険会社の比較が過熱しそうです。
ランキングなどから、サービスを比較して、有効に子ども手当ても使いたいものですね。
最近では外資系を中心に学費を増やす点にポイントをおいている学資保険も多いですし、戻り率を高めた保険にも注目が集まりそうです。

しかし、満額の支給は本当に行われるのか、もし満額でも商品券ていう案も出ているとのことですし、心配ですね。
まー、財源がなくて借金が増えて、私達の子供の将来負担になるようなことがあっても、それはそれで困るのですが・・・

加入を考えるなら、今がチャンスかも

ここ数日、日本各地から、桜のニュースが聞こえてきますね。すっかり春になりました。
学資保険のランキング、今回は加入のタイミングについてお話しします。
以前にも、加入する時期については述べたことがありますが、基本的には、こどもがなるべく小さいときに、早めに加入した方が良いと言われています。それは、毎月の保険料の金額が小さくなるので、支払いが楽になるということと、返戻金が高くなるという理由が挙げられます。
こどもが、0歳~1歳の間に、学資保険に加入するご家庭が、一番多いというランキングデータもありますよ。

ただ、今加入するのがお得になるというのは、例の民主党の目玉政策、『こども手当て』がスタートすることにも関連しています。今年の6月から、とうとう半額分、1万3000円が支給されることになりますが、これをなんとか吸い上げたい!と、保険会社も考えているわけです。何とかして、自分の会社のプランに加入してもらうために、各社がいろいろとアピール合戦を始めているようですよ。
こういった時には是非、ランキングをチェックしてみることをオススメします!!ランキングで最近の学資保険のトレンドがしっかり掴めると思いますし、アピール合戦が激しくなっている今、各社の保険プランが確認しやすいと思いますので、比較してしっかりと吟味できる、いいタイミングではないでしょうか。
いずれ必要になる、こどものための教育資金。こつこつと早いうちから貯蓄していくことを考えておきましょう。

ランキングで噂の低解約返戻金型終身保険について

こんにちは。最近、学資プランのランキングでよく目にするようになった、『低解約返戻金型終身保険』。気になっている人もきっと多いのではないでしょうか。
”低解約返戻金型終身保険”や低解約返戻金型定期保険”を、学資保険の変わりに加入する人が増えてきているので、ランキングでも取上げられるようになったようですが、ホントにメリットばかりでしょうか。

保険は金融商品ですから、メリットがあれば、デメリットもあるのが普通です。そう考えると、このタイプの保険商品は、利回りが長期固定になるというのが、一番のデメリットかもしれませんね。近年は低金利なので、年利回りが例えば約0.9%とか、1%未満で、金額によっては税金もかからないから、そんなに不利に感じないかもしれませんが、学資のためにかけるのなら、単純に10年以上、金利が同じということに。10年も経てば、ひょっとしたら何倍も金利は高くなるかもしれませんね。そう考えると不利になる可能性もあります。

あと、心配なのは解約のこと。もちろん、はじめの予定通りの期間払い込めば、元本割れすることはないかもしれませんが、もしも急にお金が必要になるなど、当初の予定よりも早く解約することになったときに、もらえる返戻金はかなり少なめです。その金額は、払い込んだ金額の6割~7割ということが多いようですよ。これでは明らかに損、ということになります。
ランキングで注目の商品でも、しっかりデメリットを把握して考えるということが重要ですね。

返戻率のランキングは?

今回は学資保険のランキングとして、どうしても気になる返戻金にまつわるランキングを!最近の低金利時代、どうしても学資プランでこだわりたい!と考えるのが、その返戻率ではないでしょうか。実際に払いこんだ保険金よりも、満期でもらえる金額が大きくなっているというのが、やはり理想ですよね。
ランキングには、そういった私たちの気持ちがしっかり反映されています。

おそらく今、返戻率が一番高いとされているのは、ソニー生命の学資保険ではないでしょうか。その他にも、アフラックの学資もかなり返戻率はよく、プランによっては、ソニー生命の商品よりも、返戻率が高いものもあるようです。
そういったこともあり、学資ランキングのトップ争いは、いつもソニー生命とアフラックの商品になっています。

■返戻率の高い学資ランキング
ランキング1位●ソニー生命・・・113.12% (特約なし)
ランキング2位●アフラック・・・110.25%
ランキング3位●住友生命・・・97.78%

これらランキング上位は、特約が付いていない学資プランばかりです。学資金が多くもらえるような保証になっているプランは、その返戻率は低くなると考えてもよいと思います。

もちろん、ランキングの返戻率ばかりを見て、そのプラン内容を見ていないのでは、学資保険加入の意味がありませんので、当然中身についてもしっかり比較する必要がありますが、最近の低金利時代においては、貯蓄性の高い商品を選ぶのが賢い方法かもしれません。ランキングを参考にして、ぜひ加入を検討してみてください。

ランキングで注目!FXや株は学資保険の代わりになるか

こんにちは。今日は学資保険のランキングで、最近見かけるようになった、投資の商品について考えて見たいと思います。
学資保険にしろ、FXや株の投資にしろ、どちらも運用のリスクというものはありますし、どちらがお得だというのは一概に言えないのですが、最近それでも学資ランキングで、投資商品を見かけるようになってきたのは事実です。

学資保険にもリスクはつき物です。一番のリスクといえば、中途解約してしまうことではないでしょうか。学資保険はかなり長期にわたって保険料を支払わなくてはならず、途中で解約してしまえば、返金率がかなり低く、やはりいくらかのお金はロスしてしまうことになります。

じゃあ、ランキングで近年注目されている、株を運用して、学資に振り当てるという方法についてはどうかというと、これはご存知の通り、なかなか予想通りには行かないものだと思います。2008年のリーマンショックは記憶に新しいですよね。あんなに株価が暴落するなんて思ってもみなかったでしょう。1度、暴落してしまった株価は、そう簡単には値上がりしませんし、気が付けば大損・・・なんていう危険と常に隣り合わせ。
ですから高額なお金を、株やFXの運用にまわして、学資保険の代わりにしようと思っても、やはりリスクがあることを忘れてはいけません。

ランキングで上位になるのは、上手く活用すれば大きく学資金を増やすことが出来るという理由からでしょうが、どちらにもリスクはあることをしっかりと自覚して利用すべき方法だと思います。

ランキング・学資の加入タイミングは

こんにちは。今日の学資保険ランキングのお話しは学資保険に加入するタイミングについて見ていきましょう。
「タイミングなんて、適当じゃないの?」なんて思っている人も多いかもしれませんが、(私がそうだったので。)でも、ランキングなどを見ていると、結構早めに加入されるという人が最近では多くなってきているようですよ。

もちろん学資保険の加入のタイミングなんて、そのご家庭の経済状況のタイミングもありますから、人それぞれです。一概に「いつがいい」というも野は存在しないのですが、学資金を準備するのは、やはり早めにスタートしておいたほうが、何かと後々楽だといえますね。

これは私の実際の話しですが、実は始めの子供は3歳になったころに加入しました。でもひと月の積み立て金はやはり多め。学資金が必要になる時期は17歳ごろなので、後で加入すれば、それだけ毎月の負担が大きくなるという当たり前のことに気づいていれば、もっと早く加入したのに、と、ちょっとだけ後悔してます。

ランキングなどではなかなか図れない、加入時期ですが、あまり無理をしたくない方は早めに加入してください。細く長く貯蓄をすれば、あまり家計にも無理はかかりませんよ。
民主党が来年から実現しようとしている「こども手当て」もありますし、それを利用することも考えて、賢く学資保険を利用しましょう。
学資保険のランキングは、家庭によっては合わない場合もありますが、ランキングで人気の傾向を把握するという意味で、知識としてランキングを参考にするのもいいと思いますよ。

ランキングで気になる、無料相談って?

こんにちは。学資保険のランキング、今回はちょっと気になっている「学資保険の無料相談について調べてみました。最近は、ランキングなどをしっかりチェックして、学資保険を選ぶ人も多く、しっかりと保険の見直しをしたいと考えている人が増えたことが伺えます。
ランキングでも、もちろん学資保険の重要性や人気度などは確認できるのですが、出来るだけ、自分の家庭環境にぴったりで、無駄の無いものを選びたいですよね。

学資金というのは、親であれば、可愛い子供の将来のために絶対に貯めておきたいお金です。親がお金を準備できなかったせいで、子供の夢が実現できなかった・・・なんて事になれば、親もきっと苦しい思いをすることでしょう。そんなことにならないように、早くから学資保険で準備をスタートする人もいれば、貯蓄性の高い終身保険を利用して、学資金に当てる人もいます。ランキング上位のプランにもさまざまな種類があることは皆さんご存知でしょう。

ただ、自分でランキング本などを参照してプランを考えるよりも、実際にシュミレーションをおこない、自分の家庭の経済状態にあっているかを考える、無料相談を利用する人が増えているようです。ランキングなどにも、無料相談を利用した方の体験談が乗っていますので参考になさってはいかがでしょうか。
実際には、いくら程のお金を積み立てれば大丈夫か、とか、将来の家族設計についてなど、実際にいつ、お金が必要になるかなど、ランキングでは解らない要点についても合わせて知ることができますのでオススメですよ!

学資保険ランキング6

こんにちは。今回学資保険ランキングとしてご紹介するのは、JA、農協の学資保険です。
ランキングでは上位なのに、あまり身近に感じないJA、農協。どうしてだと思いますか?それにはちゃんと理由があります。それは、農協の学資保険は、CMをしていないからです!言われればそうですね、テレビなどで見かけたことがありません。ちょっとナットクしませんでした?さらに、JA農協の学資保険には営業マンもいません!!
でもランキングで人気があるのは、その学資保険の商品が非常にお安くて、内容が充実しているからなんですよ。
あまり知名度は高くありませんが、そのCMでお金が浮いた分、全て学資保険の保障などに経費をかけられるから、ランキングで注目されるほどの良い内容の学資保険が実現できるのです。

また、JA農協の学資保険は、親(契約者)の年齢で学資の支払う金額が異なります。もしもお父さん、お母さんで年齢が違うなら、若い人の名義で契約するほうがお得になりますし、満期になるまでその金額は変わりません。これで医療保障もしっかりついているというから、とても魅力的ですよね。ランキング上位に食い込む理由がわかる気がします。

でも、こんなにランキングでも大注目のJA農協の学資保険にも、デメリットというものはあるんです。JA農協の学資保険に契約するときは、まず出資金を支払って、農協の組合員か准組合員になる必要があります。また、元本割れする可能性もなきにしあらず、というところでしょうか。でも、保障内容が充実していますから、やっぱりランキング上位に入るのもうなづけますね。

学資保険 ランキングもいろいろ

こんにちは!今回の学資ランキングは、タイプ別でご紹介したいと思います。
学資保険と一言でいっても、最近の学資の内容も色々な性格を持っていますので、ランキング上位に来る商品もさまざまです。是非参考になさってくださいね。

■医療保障が強い学資ランキング
アフラック・EVER
・・・医療保障は、学資保険に特約で付加しますが、学資の満期と同時に、医療保障もなくなりますので、注意が必要です。

■学資金の準備に強い学資ランキング
アフラック・かわいいこどもの保険
アリコ・学資積立プラン
三井住友海上・きらめき生命 こども保険
東京海上日動あんしん生命・こども保険長割り終身(学資プラン)
太陽生命・わくわくポッケ

■医療保障と学費 両方に強い学資ランキング
アフラック・かわいいこどもの保険
アリコ・学資積立プラン(こども保険)
三井住友海上 きらめき生命・こども保険

これらの学資保険ランキングは、あくまでも加入する保険会社を選ぶためのひとつの選択肢だという考え方で見てくださいね。いつも言っておりますが、ランキングは鵜呑みにしてはいけません。なぜなら学資のプランはそのご家庭によってさまざまであり、ランキング上位のものが、あなたの家庭にもマッチするかと言えば、決してそうではないからです。あなたのお子さんにどんな保険が必要なのか、我が家のライフプランで選ぶならどの保険なのか、しっかり考慮するのが基本ですから、ランキングはあくまでも参考程度に思ってくださいね。

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